芸能人のうわさ

芸能人に関する2chまとめブログです。

志村けんが近年の下ネタ規制に嘆き…

:れいおφ ★@\(^o^)/ :2015/02/26(木) 21:39:33.54 ID:???

タレントの志村けん(65歳)と、お笑いコンビ・どぶろっくが、
2月25日に放送されたバラエティ番組「志村座」(フジテレビ系)で“下ネタ談義”に花を咲かせた。
この日、ゲストトークコーナーに、下ネタの歌ネタを得意とするどぶろっくが登場。

自然に話題は下ネタの話となり、志村は「どの辺から下ネタなのか、判断が難しいよな」
と語りかけると、どぶろっくの2人も「難しいですね…」と同調した。

どぶろっく江口直人(36歳)は「(志村さんは下ネタの)第一人者じゃないですか。
昔、もう見させていただいて」と緊張の面持ち。

続けて志村は「最近ほら、おっぱいも出しちゃいけないっていうのは、規制が多すぎるよな」
と語るなど、昔は大丈夫だったことも、近年は難しくなってきている状況を嘆き、
これにもどぶろっくは「そうですね」と深くうなずいた。

また、どぶろっく森慎太郎(36歳)は「タレントさんが赤ちゃんの写真載っけるときに、
赤ちゃんのあそこにもモザイク入れたりしますよね」
「赤ちゃんのあそこに(モザイク)入れたら、逆にいやらしいんじゃないかって毎回思ってるんですけど。
そんな風に見てないよって」と行きすぎにも感じる下ネタ規制に持論を展開すると、
タレントの多岐川華子(26歳)も「確かに」と納得。

志村は「(赤ちゃんも)最近ダメなんだ。なんだなぁ。難しいところだよな」としみじみと語った。

ちなみに、ダチョウ倶楽部の上島竜平(54歳)は、テレビにモザイクなしで“あそこ”が映ったことがあるそう。
“あそこ”の毛を全部剃り、炭で黒くしたら「ひな鳥みたいになってるから、
(真っ黒で)わからなかった」ため、ノーモザイクで実際にオンエアされたという。

http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20150226/Narinari_20150226_30296.html


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【画像】能年玲奈のお椀型オっパイwwwwwww

:風吹けば名無し@\(^o^)/ :2015/02/26(木) 13:20:36.31 ID:UI80SC8j0

くっそエロい
ってか水着イケるやん!



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山田優、辻希美…生き残り賭けたママタレたちの“炎上戦略”

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/02/26(木) 12:00:23.50 ID:???

最近、「ママタレ」たちのブログの話題が目立つ。山田優のピンクヘアや辻希美の味噌汁の作り方などを巡り賛否両論が巻き起こっている。
ネット時代ならではの現象だが、タレントにとって論争になることは想定内だったと思う。

タレントのブログは話題にならないと意味がない。日常の平凡な生活の様子を発信しても、ファン以外はそう関心を持たない。
母親になったばかりの山田がピンク色に髪を染めたことで、「凄い」「変よ」と口コミで広がり、
好奇心から新たにブログを見る人が増える。ブロガーの狙いとするところでもある。

それには話題になるようなネタを提供するのが一番手っ取り早い。大きな話題には必ず「批判」というリスクが伴う。それが今回、騒動に発展した背景だ。

芸能界は「シーソー」に例えられる。公園にあるシーソーは左右の重さが一致すると平衡が取れる。
芸能人に例えれば、右がファン、左がアンチファン。どんな芸能人でも右側をファンで埋めることは不可能であり、
逆にアンチファンで左側が埋まることもない。
これを右に左に傾いたりしながら、バランスを取っていく。味方半分・敵半分の理想のバランスを取ることで芸能人として安定感が出るとの見方である。

70年代にソロ歌手として一世を風靡した沢田研二は、当時では珍しかった化粧や上半身シースルーの衣装で歌った。
「ジュリーかっこいいー」「男が化粧して気持ち悪い」と当然のように賛否両論が起きた。
旧知の芸能関係者からこんな話を聞いた。

「賛否が出ることは承知の演出。大きく騒いでくれるのは、アンチも見ているということ。それだけ関心が高いことを意味する。
味方を作るだけでなく、あえて敵も作ることも芸能人にとっては大事なことなんです」

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/157516/1
2015年2月26日



騒がれるのも仕事のうち (C)日刊ゲンダイ


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